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【これが最後の日本製デバイス!?】加圧マスターミニ

加圧マスターミニ 購入

今回は、加圧セルフトレーニングができるデバイスの紹介です。

 

「加圧マスターミニ」という日本製の優れたデバイスですが、

もしかするとこれが最後の日本製かも知れない、、、と気がついてしまったので、ブログを書いてみました。

 

現在、加圧トレーニングは世界各国でその効果のすばらしさに注目を浴びており、

「KAATSU GLOBAL社」というアメリカの企業が世界に広めるために日々頑張っています。

この企業は加圧トレーニング本部である「KAATSU JAPAN(株)」の子会社です。

 

ここ最近の加圧デバイスは、日本国内の方々はもちろん、海外の方々にも

より簡単に、効果を出せるように工夫がされています。

 

日本で生まれた「筋力アップくん」「加圧マスター」「加圧マスターミニ」

「KAATSUウェルエイジングベルト」などを経て、

自動制御機能を兼ね備えた「KAATSU MASTER」「KAATSU NANO」そして「KAATSU CYCLE 2.0」などと

次々と優秀なデバイスが生み出されています。

 

これら自動制御機能付のデバイスは、海外で作られていますので、

いわゆる日本製の器具はなくりつつあります。

 

現在、販売中でユーザーの方が購入可能なデバイスは、残すところ「加圧マスターミニ」となりました。

 

ちょっと寂しい!

 

この「加圧マスターミニ」は非常に優れています。

 

まずは、「圧の入り方と抜け方が早い」です。

 

よって、筋肉のパンプアップ感が早く出る、より時短になる、などのメリットがあります。

 

次に「加圧しっぱなし」ができる。

 

現在販売中の「KAATSU CYCLE 2.0」は安全性が考慮されており、

加圧しっぱなしにはしません。(加圧・除圧をくり返します。)

なので、今までの加圧トレーニングに慣れている方は、少し物足りなさを感じるかも?しれません。

(かといって効果が下がるわけではなく、十分な加圧効果が得られます。)

乳酸がたまってきつーい!といった感覚がお好きな方は、加圧しっぱなしを好まれるかもなのです。

 

最後に、「リハビリ効果が高い」こと。

 

やはり加圧しっぱなしにするので、ぐんぐん血流制限をし、

損傷部位に血流が行きやすくなり、回復が早まる、というイメージです。

 

こういった効果を求める方は、もしかすると「加圧マスターミニ」を1台持っておいた方がいいかもしれません。

 

当社でも販売しております。

ご購入前に体験もしていただけますので、お気軽にご利用ください。

 

加圧マスターミニのページはこちらから。